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ショップ紹介
ティンガティンガ村公認ショップ

フェア・トレーディングの思想(供給側の希望価格を尊重し、かつ良識のある販売価格で消費側に提供する)で、供給者と消費者ができる取引を推進しています。

弊店は、国内唯一のティンガティンガ公認ショップです。
公認を謳っているショップも他にありますが、販売ライセンス料をきちんと払って、現地の販売慣習を踏襲しているショップは弊店だけです。

日本の相場を適正価格にしたいという店長の想いと、出荷量をもっと増やしたいという現地の思惑が一致して、新しいショップを立ち上げました。

ティンガティンガ愛好家の皆様、どうぞ宜しくお願いします。

店主
【営業のご案内】
営業日カレンダー
2017年8月
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2017年9月
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休業日、但しギャラリー受付
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弊店は、ティンガティンガ村の有名画家と立ち上げた、新しいアートショップです。産地画家が、直にショップ運営に参画する事で、アフリカと日本市場を公正に繋ぎます。


【新着情報】
■閉店セールにつき全品50%オフで販売します。2017年春まで実施!在庫が無くなり次第終了です!


クレジットカード決済できます。「チャイルドトレーラー販売フェアトレード」からの請求となります。
■随時更新:バイヤー・ヒロシ隊長のブログ

【営業案内】
■ご注文、お問合せは24時間営業です。サイトよりお気軽にどうぞ。
■商品の出荷は、宮城県白石市のギャラリーから行います。本部の「チャイルドトレーラー販売フェアトレード」は、注文受付〜決済までの事務処理を担当しています。
宮城県白石市のギャラリーにて、ティンガティンガ鑑賞をご希望の方は、お問合せフォームよりどうぞ。
■その他お問合せに対するご返信にも、なるべく早く対応するよう心掛けていますが、内容により数日かかる場合があります。



ティンガティンガが遂にアニメ化

英・クラッシックメディアTVにて放映中
いいコンテンツなのでそのうち日本にも上陸すると思います(隊長)



☆☆☆たかさわの森ティンガティンガギャラリーへようこそ☆☆☆
弊店ティンガティンガギャラリーです。





現地タンザニアの、ティンガティンガ村と同じ飾り方で、ティンガティンガを展示しています。
ご来場はこちらまで。
おすすめ商品








売れ筋商品




【店長のメッセージ】

店長は、「ティンガティンガ絵画を適正価格でお届けしたい」、ティンガティンガ組合は、「もっと日本での販売量を増やしたい」。そんな両者の思惑が一致して、当ショップが誕生しました。

【弊店の特徴】
特徴1:絵画は全て国際相場価格で販売


特徴2:絵画は全て木枠張り、現地の販売形態と同じでこの値段を実現


特徴3:エシカル・アート思想の直輸入品!安心のクオリティー

弊店は、日本におけるティンガティンガ村公認ショップとして組合から認証を受けています。絵画の取扱や保管、木枠への張り方、展示方法に関しては、ティンガティンガ村のやり方を踏襲しています。

ティンガティンガ組合公認ショップ認定証(Official Licensed Argent)

2012_09_02

これまでのティンガティンガ販売にご満足頂けなかった方は是非弊店をご用命ください。
皆様、どうぞ宜しくお願いします。

店主


ショップの構成についてS.オマリー氏と検討する店長



ティンガティンガ村スライドショーです。クリックすると写真アルバムをお楽しみいただけます。

随時更新予定

『協働の思想』に賛同し、弊店運営に携わって頂く師匠の方々(ティンガティンガ組合の有名画家さんが強力サポートしています!!)

オマリー・アモンデ 師匠:開祖E.S.Tingatinga氏から直接指導を受けたお弟子さんの中の、最後の現役画家。ティンガティンガの黎明期に開祖とともに活動した達人の一人。

有名な画家さんである Abdul Mkura氏、Saidi Nakoko氏は彼の兄弟でもある。ティンガティンガ組合設立に携わった最古参のメンバーで、この道40年のベテラン。日本ではジミー・大西の絵画修行の師匠として紹介され脚光を浴びる。

アブドル・ムクラ師匠:アモンデ師匠の弟さんで、グラデェーションの効いた迫力のティンガティンガ画風を確立したマスター。日本へは二桁以上の渡航実績がある親日家で彼の画風に対する日本での評判は高い。

イラク戦争のときに、2頭の像の絵のバックを黒塗りにすることを考案し、彼の代表的画風が確立される。大小のゾウは大がアメリカ、小はイギリスを象徴している。

彼の絵は希少なため、入手が思い通りにいかないことが多い。

ダイム・ズベリ師匠:貧困家庭でのつらい幼少時代を過ごした経験を持つ。おじのAbdallah Chilamboni氏がティンガ村の書記をやっていたツテでティンガティンガ画家になる。魚系の画風が得意で若手で最も注目される画家である。

パステル調の繊細なタッチは素晴らしく、日本でも彼のファンは多い。彼の絵は、村で唯一の「米ドル表示」価格になっている。「世界を相手にする画家はドルで勝負」が彼の弁。

(彼は,そのうちティンガ村の「ラッセン」と呼ばれるだろうと、店主も思います)

ダウディ・ティンガティンガ師匠:開祖・ Edward Saidi Tingatingaの息子で当時の画風をそのままに守る唯一の画家。開祖のあまりにも早すぎる死に、裕福とは程遠い家庭に育った彼は最初は画家になるつもりは無かった。

しかしMzee Lumumbaの強い勧めでティンガティンガ村に入門、父の画法を彼から学んだ。モダン系、抽象系いろいろと試すが、やはり開祖のシンプルなティンガティンガが一番と分かり、父Tingatingaの画法にあくまでこだわるようになる。
彼の Tingatingaという名前と開祖を彷彿とさせる画風から、根強いファンが多い。
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